carpediem
April 1, 2011
fucahire:

[drawr] goldregen - 2011-03-24 01:10:59

fucahire:

[drawr] goldregen - 2011-03-24 01:10:59

(via mopperatan)

November 25, 2010
--そんな曲の中で「激しく胸打つ思想に 踊らされ生きてた」というフレーズを繰り返すのが印象的だったんですが、あの言葉にはどんな想いが? 山口一郎:僕たちって知っていることの範囲で生活していると思うんですよね。で、今自分が知ってる世界だけで生まれる思想って物凄く凝り固まっているモノで、自分が知らないモノを知っていく人たちが敵に見えてくることもある。だけど自分もその知らなかったモノを吸収していくことで「あ、そうだったのか」って気付くことができる。だから自分の中で持つ思想というモノの守備範囲、それをもっと広く持った方がいいんじゃないかって僕は思っていて。それを“潮”という海のうねりで表現したんです。 --なるほど。 山口一郎:リスナーすべてが批評家の今の時代。ミクシィとかツイッターとかあるけど、みんな自分からコミュニティに入っていくんですよね。自分のコミュニティを作るんじゃなくて。そこで僕は警鐘を鳴らしたいと言うか、もっと違う発想があるってこと、自分から知らないことを知っていくことの有意義さを伝えたくて。それで「激しく胸打つ思想に 踊らされ生きてた」という言葉を使いました。
October 25, 2010
10代で読んでいないと恥ずかしい必読書 - その1 - PictorialConnect →
September 16, 2010
どうなってるのッッッッ この島はーーーっ!? ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド ドレミファドレミファドレミファーーー ドーーーーナッッッッッツ‼‼‼(ドッギャアZ_ン)
September 15, 2010
人間というのは、逃げ場がないとストレスで鬱病になるように設計されており、鬱病が進行すると脳の形状が変化し機能も変化し前向きに考え
る機能を奪われ、ともすれば自殺したくなるように設計されている。あまり知られていないと思うが、これは本人の問題ではなくて誰でも例外なくそうなのだ。
人間として弱すぎるなどという人は、人間の精神が強いという勘違いは捨て、周りの環境に恵まれているだけだと気づいたほうがいい。
September 9, 2010
もう一つに、生まれ変わっても――それこそ、国籍、人種、家系、学力、何もかもが違っていたとしても――出逢いたい音楽、絵画、書物、場所、人を得て、人間的な時間を過ごして欲しい、ということ。
Togetter - 「芦田先生の就職活動〈激〉ツイート」 →
September 3, 2010
判断軸」を磨き、「人生の質」を高める。
August 21, 2010

学習する前に考えておくべき6つのこと




1.根拠がなくとも自信を持つ。

初めて取り組むことに対して失敗はつきものです。しかし、そんな失敗を気にして不安に駆られながら取り組むとそれだけで一歩一歩が遅くなります。そもそも失敗する確率は、同じことを繰り返すことでしか発生割合を低減することができません。そんな失敗を恐れる心はボトルネックにこそなれどプラスには働きません。失敗を恐れる心は、羞恥心からうまれます。そんな羞恥心は自分を低く見られないための偽装に過ぎませんし、そんな羞恥心を満たしても単なる自己満足しか得られません。根拠がなくとも自信を持ち、その自信を真実で満たすために努力をすることこそが学習を実りあるものにするために必要なことなのです。


2.自分と他人を比較しない。

比較することは周囲の状況と相対的な『関係』を知るといった意味はありますが、その関係は直接的に自分の成長に影響を与えるものではありません。むしろ、比較することで発生する優越感は怠慢を生み、劣等感は嫉妬を生みますので、学習の阻害要因になる可能性の方が高いくらいです。優越感や劣等感で自分を覆い隠すのは全く意味がありません。学習の効果を上げるためには真摯に自分と向き合うことしかありません。自分の短所を直視して是正し、長所に努力を重ねることです。比較するなら過去、現在、未来の自分自身と行うべきなのです。


3.難易度を調整する。

易しすぎれば飽きますし、難しすぎれば諦めなければなりません。難易も度が過ぎれば自分にとってよい学習効果を挙げられません。ちょうど良い負荷を継続的にかけていくことが学習効果をあげるために重要なことなのです。常に自分にとって最適なの負荷を与えることはそう難しいことではありません。問題自体の難しさを変えることはもちろんのこと、制限や縛りを用いて難度を変化させることもできます。むしろ課題になるのは、そんなちょうど良い付加を継続的に引き受けることで、息苦しさを感じ続けなければならないことを受け入れるための心理的な要素の方に問題があります。


4.瞬発力を鍛える。

一番難しいのは重い腰を上げることです。物理的にも動き出すまでに大きなモーメントがかかりますので学習をするときの大きなボトルネックになります。動かないことは疑いと恐怖を生み出します。そんな、どうにもならない迷いも瞬発力があれば、一気に断ち切ることができます。現状に縛られてチャレンジできないのは勿体ないことです。体力的にもそうですが精神的に動きはじめることで見えてくるものは段々と増えてきます。その課題を一つ一つ乗り越えていくことで信頼と勇気を生まれてきます。つまり力を注ぐべきは今を断ち切る瞬間力なのです。


5.慣性力を利用する。

事が一旦動き始めればどのようなものにも慣性力が働きます。慣性力を失わせるものは『意図的に事を止めるための力』と『抵抗になる力』の2つがあります。なにか大きな理由があり意図的にやめなければならない理由がある場合は仕方ありませんが、基本的に抵抗になる力が慣性力を失わせる大きな要因です。つまり抵抗になるものをゼロにすることができれば慣性力で前進しつづけることができるのです。そんな抵抗になる要因を一つ一つ取り除いていくことが学習効率を上げる方法です。


6.能力を高めることはみんなのために繋がる。


知識は無限に存在します。学習に始まりはありますが終わりはありません。そんな、学習を追求することは自分のためであることはもちろんのこと、誰かのためにすることもできます。というより誰かのために能力を高めることこそが学習効果を最大にしてくれます。家族のため、故郷のため、日本のため、世界のため。それが学習の理由になったなら学習に限度はなくなります。


明日死ぬつもりで生きなさい。永遠に生きるつもりで学びなさい。マハトマ・ガンジー

July 26, 2010
小悪魔女子大生のサーバエンジニア日記 →